「ネット社会」ちうたら、もうマスコミ様が作り上げたステロタイプな「暗い部屋の中でパソコン相手にぶつぶつ言いながらキーボードをカチャカチャやってるネクラ」が主体、みたいなイメージが流通してるんでしょうが、
実態は皆ケータイでweb閲覧とかやってる訳でして。
ワタクシはケータイ持って無いんで昔ながらですなwまあメイン機はモバイルノートですが。
今現在、やっとこさで地元で取り扱いが始まった工人舎のサブノートを買おうかどうかで大悩み中。
「XPモデル」がまだ有る内にって奴ですよw
手持ちのエッヂのUSB端末(未だにAH―F401U)のドライバがXPにまでしか対応してないモンでして、色々大変なのですw
何を言いたいかと言うと、「ネット住人」ってのは家に引き蘢ってるマイノリティじゃなくって、そこら辺に当たり前に存在してるって事ですよ。
さて「洗脳」てのは情報を遮断して一方的に情報を詰め込む手法が良くとられる訳ですが、遮断した筈の情報が掌から浸透して来るってのは凄く邪魔なんでしょうねえw
「授業に改善必要だった」中学教諭の訴え退ける
・東京都多摩市立中学校の女性教諭が、授業内容の改善を目的とした、市教委の研修への出席を命じた校長の職務命令に従わなかったことで、減給処分となったのは不当だとして、東京都や多摩市などに処分の取り消しなどを求めた訴訟の判決が16日、東京地裁であった。白石哲裁判長は女性教諭の請求を棄却した。
白石裁判長は「教諭の授業は、生徒や保護者から『従軍慰安婦』の問題ばかり扱うと苦情があり、改善が必要だった」と指摘し、研修への参加を命じた校長の命令を、必要な措置と認定。「命令に違反した教諭の姿勢は、教員としての自覚に欠く」として、減給処分は妥当と結論付けた。
判決によると、教諭は平成12年度の3学期、3年生の家庭科の時間で「従軍慰安婦」や「ジェンダーフリー」をテーマに授業を続け、校長の職務命令に従わなかったため、都教委は14年2月、減給処分とした。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080716/trl0807161737006-n1.htm
え〜と、コレはかの有名な「N教諭」の事なのでしょうかねw
あの方以外にココまでの人材が居るというのはちょっと勘弁と思う訳なんですがw
さて最近は「教員採用試験での不正」が教育界を揺るがしておりますが、この手の方々ってその恩恵にあずかってたんじゃねえの?とか思っちゃいますなあ、
まあココまでアレな方(一体何時頃からアレだったのかが分からんのですが)を不正で教職に就かせていたとすれば、それはその「バックの団体」に致命傷になりそうなんですがねえw
然し乍らこの話、何が恐ろしいってコレだけの騒ぎになっておきながら(それも一回や二回の処分では有りません、N教諭なら処分が二桁行ってます)、解雇出来ないという所に有るんじゃないでしょうか?
一般企業なら首でしょ、こう言う「業務を放り出して政治活動する輩」は。
まあ一般企業でも「労組」と言う「労働貴族」が居られる訳でその辺はダメじゃんwてな感じなんですが。
まあ世間では「モンスターペアレント」が問題になってる訳ですが、それ以上に「モンスターティーチャー」の存在が問題にならないってのは一体なんでなんだぜ?とか思う訳ですよ。
さて、今回の先生、「何が問題だったか」という事ですね。
家庭科の授業ですよね、そこで「従軍慰安婦とジェンダーフリー」ですか。
う〜む。
「ジェンダーフリー」は、、、ギリギリセーフかなあとは思うんですよね。まあ色々と異論は有りましょうが、「狂信的な男女同権」はともかく、女性がやるモノとされた家事でも「出来る事は自分でやる」位の教育はエエんじゃね、てかその位出来るようになってた方が良いんですよとは言いたい訳で。
それは「男女のジェンダーフリー」で、正しい姿なんだと思うんですがクレームが来たっちゅう事は一体何を教えていたのか、逆に興味が湧きますわねえw
小学生の頃の家庭科でワタクシも目玉焼きと粉ふき芋から習いましたっけか、今では鍋で御飯も炊いちゃいますw
キャンプ道具常備なんで、災害とかで何時野宿生活に追い込まれても大丈夫だぜ!!
あとは破壊された道路でも行けるようにトラ車を、、、ってそう言う話では有りませんねw
で、「従軍慰安婦」ですか。家庭科で従軍慰安婦ねえ。
夜伽のテクでも教えたとか言ったら大人気だったでしょうがwwww
不適切発言、誠に申し訳有りませんでしたが「世界最古の職業」であり、途上国では貴重な外貨獲得の手段であり、極貧層の生活の糧でもあったりしますんでその辺は潔癖性になり過ぎるとアレですよと言っておきます。
「資本主義国家の搾取が」とか言われてもじゃあ共産革命でもやるんですかってなモンで、それが成就したら素晴らしい世界が到来するなら世界の国は皆共産化されてますがな。
この辺は世界に「憲法9条が広がらない」ってのと一緒だよねえw
まあそれはさておきまして、「従軍慰安婦」。まあ教える内容も想像が付きますがってなモンでして、「被害者の証言」を垂れ流してるんだろうなあ。
その「証言」の殆どがwebによる情報共有によって「嘘、大袈裟、紛らわしい」なJARO物件ばっかじゃんwと「ハイハイ又ですか」扱いされる様な代物に堕ちてるんですが。
幸か不幸かワタクシ学生時代にその手の基地外教師に当たった事は有りません、、、、あ、現広島市長の授業を大学で取った気もするなw
まあ適当に話を合わせてやり過ごして正に「反面教師」として心の中でバカにして笑ってればエエかなとも思いますが、感化される子もいたりするとそうは笑ってらんね、みたいな。
このての左巻き樣方は「教育にも個性を!」みたいな文言を免罪符にしてそうですが、公立学校の、しかも義務教育の範疇でそれは通用しないんじゃね、常識的に考えて。
公立の義務教育で、教育を受ける生徒に、その教育の「場」によってバラツキが生じるのは悪い事だからです。
この先生も私塾を開いてやるか、義務教育のカテゴリを外れて「そう言う教育方針」の学校に行ってれば問題なかったんじゃないかなあと思うんですがね。
然し乍ら厄介なのは、まだ義務教育の範疇という事でこの教師の偏向教育が授業を受ける生徒さん達にとって「偏差値」と言う人質を取られた状態に有るって事ですな。
この手の方々、「権力者に逆らう」のが至上の命題みたいな感じで活動をされてますが、授業を受ける子供さん達にとっては彼ら自身が正に「権力者」な訳でして。
生徒さんが「先生の言ってる事はおかしい!!」とか言ったら革命的行動として誉め讃えるべきでしょうが、実際やる事は「内申書の評価をボロボロに」だろうしなあw
そう言う権力を取り上げた上で「聞きたい人だけ選択で授業」ならまだ許容出来るかなあ。
今ワタクシが厨房で、反論していて良いってんならノーパソか携帯端末片手に「質問しまくり」に行くんですがねえw
まあココまでバカやって「首にならない」んだから教師の皆様ってすっごく恵まれているんですね〜(棒
勿論、普通の先生もいらっしゃるのは理解してますが、この手の基地外が授業や業務をほっぽり出して好き放題にしてるのを何とかする為に法改正とかしなきゃダメなんじゃね?
実態は皆ケータイでweb閲覧とかやってる訳でして。
ワタクシはケータイ持って無いんで昔ながらですなwまあメイン機はモバイルノートですが。
今現在、やっとこさで地元で取り扱いが始まった工人舎のサブノートを買おうかどうかで大悩み中。
「XPモデル」がまだ有る内にって奴ですよw
手持ちのエッヂのUSB端末(未だにAH―F401U)のドライバがXPにまでしか対応してないモンでして、色々大変なのですw
何を言いたいかと言うと、「ネット住人」ってのは家に引き蘢ってるマイノリティじゃなくって、そこら辺に当たり前に存在してるって事ですよ。
さて「洗脳」てのは情報を遮断して一方的に情報を詰め込む手法が良くとられる訳ですが、遮断した筈の情報が掌から浸透して来るってのは凄く邪魔なんでしょうねえw
「授業に改善必要だった」中学教諭の訴え退ける
・東京都多摩市立中学校の女性教諭が、授業内容の改善を目的とした、市教委の研修への出席を命じた校長の職務命令に従わなかったことで、減給処分となったのは不当だとして、東京都や多摩市などに処分の取り消しなどを求めた訴訟の判決が16日、東京地裁であった。白石哲裁判長は女性教諭の請求を棄却した。
白石裁判長は「教諭の授業は、生徒や保護者から『従軍慰安婦』の問題ばかり扱うと苦情があり、改善が必要だった」と指摘し、研修への参加を命じた校長の命令を、必要な措置と認定。「命令に違反した教諭の姿勢は、教員としての自覚に欠く」として、減給処分は妥当と結論付けた。
判決によると、教諭は平成12年度の3学期、3年生の家庭科の時間で「従軍慰安婦」や「ジェンダーフリー」をテーマに授業を続け、校長の職務命令に従わなかったため、都教委は14年2月、減給処分とした。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080716/trl0807161737006-n1.htm
え〜と、コレはかの有名な「N教諭」の事なのでしょうかねw
あの方以外にココまでの人材が居るというのはちょっと勘弁と思う訳なんですがw
さて最近は「教員採用試験での不正」が教育界を揺るがしておりますが、この手の方々ってその恩恵にあずかってたんじゃねえの?とか思っちゃいますなあ、
まあココまでアレな方(一体何時頃からアレだったのかが分からんのですが)を不正で教職に就かせていたとすれば、それはその「バックの団体」に致命傷になりそうなんですがねえw
然し乍らこの話、何が恐ろしいってコレだけの騒ぎになっておきながら(それも一回や二回の処分では有りません、N教諭なら処分が二桁行ってます)、解雇出来ないという所に有るんじゃないでしょうか?
一般企業なら首でしょ、こう言う「業務を放り出して政治活動する輩」は。
まあ一般企業でも「労組」と言う「労働貴族」が居られる訳でその辺はダメじゃんwてな感じなんですが。
まあ世間では「モンスターペアレント」が問題になってる訳ですが、それ以上に「モンスターティーチャー」の存在が問題にならないってのは一体なんでなんだぜ?とか思う訳ですよ。
さて、今回の先生、「何が問題だったか」という事ですね。
家庭科の授業ですよね、そこで「従軍慰安婦とジェンダーフリー」ですか。
う〜む。
「ジェンダーフリー」は、、、ギリギリセーフかなあとは思うんですよね。まあ色々と異論は有りましょうが、「狂信的な男女同権」はともかく、女性がやるモノとされた家事でも「出来る事は自分でやる」位の教育はエエんじゃね、てかその位出来るようになってた方が良いんですよとは言いたい訳で。
それは「男女のジェンダーフリー」で、正しい姿なんだと思うんですがクレームが来たっちゅう事は一体何を教えていたのか、逆に興味が湧きますわねえw
小学生の頃の家庭科でワタクシも目玉焼きと粉ふき芋から習いましたっけか、今では鍋で御飯も炊いちゃいますw
キャンプ道具常備なんで、災害とかで何時野宿生活に追い込まれても大丈夫だぜ!!
あとは破壊された道路でも行けるようにトラ車を、、、ってそう言う話では有りませんねw
で、「従軍慰安婦」ですか。家庭科で従軍慰安婦ねえ。
夜伽のテクでも教えたとか言ったら大人気だったでしょうがwwww
不適切発言、誠に申し訳有りませんでしたが「世界最古の職業」であり、途上国では貴重な外貨獲得の手段であり、極貧層の生活の糧でもあったりしますんでその辺は潔癖性になり過ぎるとアレですよと言っておきます。
「資本主義国家の搾取が」とか言われてもじゃあ共産革命でもやるんですかってなモンで、それが成就したら素晴らしい世界が到来するなら世界の国は皆共産化されてますがな。
この辺は世界に「憲法9条が広がらない」ってのと一緒だよねえw
まあそれはさておきまして、「従軍慰安婦」。まあ教える内容も想像が付きますがってなモンでして、「被害者の証言」を垂れ流してるんだろうなあ。
その「証言」の殆どがwebによる情報共有によって「嘘、大袈裟、紛らわしい」なJARO物件ばっかじゃんwと「ハイハイ又ですか」扱いされる様な代物に堕ちてるんですが。
幸か不幸かワタクシ学生時代にその手の基地外教師に当たった事は有りません、、、、あ、現広島市長の授業を大学で取った気もするなw
まあ適当に話を合わせてやり過ごして正に「反面教師」として心の中でバカにして笑ってればエエかなとも思いますが、感化される子もいたりするとそうは笑ってらんね、みたいな。
このての左巻き樣方は「教育にも個性を!」みたいな文言を免罪符にしてそうですが、公立学校の、しかも義務教育の範疇でそれは通用しないんじゃね、常識的に考えて。
公立の義務教育で、教育を受ける生徒に、その教育の「場」によってバラツキが生じるのは悪い事だからです。
この先生も私塾を開いてやるか、義務教育のカテゴリを外れて「そう言う教育方針」の学校に行ってれば問題なかったんじゃないかなあと思うんですがね。
然し乍ら厄介なのは、まだ義務教育の範疇という事でこの教師の偏向教育が授業を受ける生徒さん達にとって「偏差値」と言う人質を取られた状態に有るって事ですな。
この手の方々、「権力者に逆らう」のが至上の命題みたいな感じで活動をされてますが、授業を受ける子供さん達にとっては彼ら自身が正に「権力者」な訳でして。
生徒さんが「先生の言ってる事はおかしい!!」とか言ったら革命的行動として誉め讃えるべきでしょうが、実際やる事は「内申書の評価をボロボロに」だろうしなあw
そう言う権力を取り上げた上で「聞きたい人だけ選択で授業」ならまだ許容出来るかなあ。
今ワタクシが厨房で、反論していて良いってんならノーパソか携帯端末片手に「質問しまくり」に行くんですがねえw
まあココまでバカやって「首にならない」んだから教師の皆様ってすっごく恵まれているんですね〜(棒
勿論、普通の先生もいらっしゃるのは理解してますが、この手の基地外が授業や業務をほっぽり出して好き放題にしてるのを何とかする為に法改正とかしなきゃダメなんじゃね?

