もうね、「ケータイ片手のドライバー」はその証拠を写メなり何なりで画像を警察に送ったら後で検挙、写メの送り手には報奨金を出すとかした方がエエんじゃね?
アブねえんだよフラフラフラフラと!!殺す気か!!!
いやまあ気が付き次第距離を取る様にはしてますが、横から来た奴がイキナリ車線割って迫って来るなんてのもありますからねえ。
で、ドライバーを見れば片手でケータイw
モラルとかそう言うのが期待出来ない以上は、そう言う強硬手段で撲滅に当たった方がエエと思うんですが、まあ「監視社会だ!」とか言って防犯カメラの設置にケチ付ける人も居ますから中々に難しい問題ですねえ。
さてこの方達は如何な物か。
茨城県議会での議員の言動がブログ(インターネット上の日記)で批判されたことが契機になり、議会の傍聴規則が3日改正され、規制が強化された。必要と認められると傍聴希望者は身分証の提示を求められ、写真撮影や録音の許可が下りにくくなった。全国の都道府県議会で身分証明書の提示を求める傍聴規則は初めて。
ブログは情報の発信手段として近年重要視されていることから、一部県議からは撤廃を求める声も上がっている。
都内在住の男性が作成するブログが問題視された。男性は茨城空港をテーマに多数の記事を掲載、傍聴した6月定例県議会も取り上げた。常任委員会などでの県議や県幹部の言動について論評し、居眠りする県議の写真を載せた。
ブログを見た一部の県議が「傍聴目的として適切なのか」と声を上げ、傍聴規則改正の動きが出始めた。
議会事務局によると、男性は「資料のため」という目的で本会議の撮影許可は得たが、常任委員会については許可申請していなかったという。
改正規則では、傍聴者による写真撮影や録音は、県政記者クラブ所属の報道関係者と「公益的見地から必要と認められる者」に限定。後者は市町村の広報担当者や会派関係者を念頭に置いている。新規則に従うと、「資料のため」という目的で男性がカメラの持ち込みや撮影を希望しても、「今後は『許可できない』として処理する」(議会事務局)という。
「公益的」の定義については、規則改正について議長報告があった議会運営委員会内でも異論が出た。自身もブログを積極的に活用している公明党の井手義弘県議は「世界に向けて主張するブロガーもおり、時代は変わってきた。特定の議員を非難することが公益的な議論に反しているかどうかはわからない」と語り、議長が「公益」を判断することに疑念を呈した。
改正規則には「議場の安全確保」を目的に、必要があれば傍聴希望者に免許証などの身分証明書の提示を求めることも盛り込んだ。事務局は「身分証明書を確認することはめったにないと言っていい。傍聴を制限するものでは一切なく、極めて限定的に運用する」と説明する。
地方自治法は「会議公開の原則」を定めており、本会議の傍聴や報道の自由が認められている。大内久美子県議ら共産党は、規則の改正について「情報公開の流れに逆行する」と主張し、自由を最大限保障することや、住所・氏名の記入や物品の携帯などの規制撤廃など規則の抜本的な規制緩和を求めている。
傍聴規則の改正は議長提案で報告され、出席議員の採決なく改正が決まった。8日から施行される。
男性は傍聴規則改正について、「インターネットに違和感を持つ世代の人もいると思うが、今回の県議会の対応は旧態依然としたものだと思う」と語り、
今後も議会の傍聴とブログでの紹介を続ける考えを示した。
http://www.asahi.com/politics/update/0904/TKY200809040006.html
珍しく、朝日新聞、GJですな。
まあ「規制反対を訴えてるのが共産党の議員さんだから」かもしれませんがw
それはともかくこの「問題」に食い付かない様では「民主主義」を守るメディアとは言えない訳で。
さて問題にされたブログの思想性がどうとか、そう言う「文句の付け様」は有るとは思いますが、
公職に付く者が公務に対する怠慢で批判される事を否定しちゃあイカんよなあw
因みに議会はこんな感じで晒し物に。
METROPOLITAN AIRPORT(茨城県総務企画委員会5)
オイオイ何のリラクゼーション集会だというふいんきなんですがw
居眠り自体はう〜むw会議って眠くなるよねと言う気分にもなるんですが、やっぱアンタらの活動資金は一体何所から出てるの?と突っ込まれたら土下座するしかないんじゃね?
結局思想性云々で反対者を批判しようとするのに脇が甘過ぎなんじゃね、常識的に考えて。
まあとにかく居眠りは良くない。理由は色々あるでしょうけども「仕事してない」ビジュアルとしてはこれ以上説得力のあるモノもございません。
で、ソイツがネットに晒されたもんですから次に取る手が「言論弾圧」とは何ともはやw
政治家は公人。しかも政治家の本懐たる議会での「職場放棄に等しい行為」を糾弾されて逆切れは見苦しいの極みだよなあ。
議会制民主主義で議会を公開する意味と、民主主義国家での知る権利の侵害とで「ダブルでバカと」しか言いようのない行為。
「傍聴目的として適切なのか」って、おいおい「プライバシーの侵害だあぁああああ!」とか仰りたいのですかそうですか。
まさに「ダブルトマホゥウウウク・ブゥウメランンンンンッ!!」って感じな自殺行為乙です。
「スーパーロボット大戦Z」発売迄あと21日!!(予定)でも今作のゲッターは「G」なんだよなあ。ちと残念。
それはともかく当然2ちゃんニュー速+に当該スレッドが立ちまして、凄い勢いで居眠りしてた議員の特定、抗議先が纏められつつありますw
こう言う時はネットは強力な武器になります。まあ基本的に公開情報だしねえ。
でも全国に情報が拡散して抗議の声が挙がる訳ですよ。
そら「ネット規制を!!」と短絡的に叫びたくなる気持ちも分からないではありませんがwww
規制自体は納得の行く所もあります。地方議会とは言え碌に身体検査もせずに行政の場に第3者を入れるってのは「テロリズム」を念頭に置けばまあマズいんじゃないかとは思います。
それと個人による「情報発信の規制」とは全然繋がらないのは明白なんですけれども何故に「撮影許可が下りない」のかはコレから多くのねらーの電凸が入ると思いますので程無く明らかにされるでしょう(棒
まあ地方議会は地元のケーブルテレビで中継してるケースが多い訳ですが、それは問題にならない訳ですかね。そうなるとまた別の問題が生じる気もしますな。
ケーブルテレビでは居眠りしてる議員をクローズアップしたりして「晒してない」って事なんですよね。
いやいや「議会の中継」と言う本分から外れる訳ですから其処は当たり前と言えば当たり前な訳ですがw
そうなると我々有権者が「見たい物を見られる」と言う環境からは遠いなあという気分になります。
技術の進歩というのは有難い事でして、高機能なデジカメとMPEG4ビデオ(もうHDは当たり前!)の普及でモバイル環境での実況中継すら可能になってます。特に議会なら公共無線LANのサポートで高画質のストリーミング中継も可能になってるのかも。
コレが広島市議会での話ならエエネタゲト!!でワタクシも参戦する所ですが流石に茨城は遠いしなあ。まあ地元の方はガンガッテ下さい。
それにしても見たい者が見たい物を見られない。其処を個人で補完しようと言う動きが「けしからん」とはコレ如何に。
フラッシュ焚いて議事進行を阻害するとかそう言う話でもあるまいし。バッカじゃね?
ああマスコミ様なら阿吽の呼吸で都合の悪い所はマスキングしたりトリミングしてくれるのですかそうですか。
根本的問題として地方議会でも勿論ですが、国会の会議ではどうなのよって問題に繋がってくる筈なんですが。
そこら辺突き詰めると権力者と報道機関の「癒着」の構図が浮かび上がってきちゃうんですがマスコミ様の追撃は期待出来ますのでしょうかはてさて。
アブねえんだよフラフラフラフラと!!殺す気か!!!
いやまあ気が付き次第距離を取る様にはしてますが、横から来た奴がイキナリ車線割って迫って来るなんてのもありますからねえ。
で、ドライバーを見れば片手でケータイw
モラルとかそう言うのが期待出来ない以上は、そう言う強硬手段で撲滅に当たった方がエエと思うんですが、まあ「監視社会だ!」とか言って防犯カメラの設置にケチ付ける人も居ますから中々に難しい問題ですねえ。
さてこの方達は如何な物か。
茨城県議会での議員の言動がブログ(インターネット上の日記)で批判されたことが契機になり、議会の傍聴規則が3日改正され、規制が強化された。必要と認められると傍聴希望者は身分証の提示を求められ、写真撮影や録音の許可が下りにくくなった。全国の都道府県議会で身分証明書の提示を求める傍聴規則は初めて。
ブログは情報の発信手段として近年重要視されていることから、一部県議からは撤廃を求める声も上がっている。
都内在住の男性が作成するブログが問題視された。男性は茨城空港をテーマに多数の記事を掲載、傍聴した6月定例県議会も取り上げた。常任委員会などでの県議や県幹部の言動について論評し、居眠りする県議の写真を載せた。
ブログを見た一部の県議が「傍聴目的として適切なのか」と声を上げ、傍聴規則改正の動きが出始めた。
議会事務局によると、男性は「資料のため」という目的で本会議の撮影許可は得たが、常任委員会については許可申請していなかったという。
改正規則では、傍聴者による写真撮影や録音は、県政記者クラブ所属の報道関係者と「公益的見地から必要と認められる者」に限定。後者は市町村の広報担当者や会派関係者を念頭に置いている。新規則に従うと、「資料のため」という目的で男性がカメラの持ち込みや撮影を希望しても、「今後は『許可できない』として処理する」(議会事務局)という。
「公益的」の定義については、規則改正について議長報告があった議会運営委員会内でも異論が出た。自身もブログを積極的に活用している公明党の井手義弘県議は「世界に向けて主張するブロガーもおり、時代は変わってきた。特定の議員を非難することが公益的な議論に反しているかどうかはわからない」と語り、議長が「公益」を判断することに疑念を呈した。
改正規則には「議場の安全確保」を目的に、必要があれば傍聴希望者に免許証などの身分証明書の提示を求めることも盛り込んだ。事務局は「身分証明書を確認することはめったにないと言っていい。傍聴を制限するものでは一切なく、極めて限定的に運用する」と説明する。
地方自治法は「会議公開の原則」を定めており、本会議の傍聴や報道の自由が認められている。大内久美子県議ら共産党は、規則の改正について「情報公開の流れに逆行する」と主張し、自由を最大限保障することや、住所・氏名の記入や物品の携帯などの規制撤廃など規則の抜本的な規制緩和を求めている。
傍聴規則の改正は議長提案で報告され、出席議員の採決なく改正が決まった。8日から施行される。
男性は傍聴規則改正について、「インターネットに違和感を持つ世代の人もいると思うが、今回の県議会の対応は旧態依然としたものだと思う」と語り、
今後も議会の傍聴とブログでの紹介を続ける考えを示した。
http://www.asahi.com/politics/update/0904/TKY200809040006.html
珍しく、朝日新聞、GJですな。
まあ「規制反対を訴えてるのが共産党の議員さんだから」かもしれませんがw
それはともかくこの「問題」に食い付かない様では「民主主義」を守るメディアとは言えない訳で。
さて問題にされたブログの思想性がどうとか、そう言う「文句の付け様」は有るとは思いますが、
公職に付く者が公務に対する怠慢で批判される事を否定しちゃあイカんよなあw
因みに議会はこんな感じで晒し物に。
METROPOLITAN AIRPORT(茨城県総務企画委員会5)
オイオイ何のリラクゼーション集会だというふいんきなんですがw
居眠り自体はう〜むw会議って眠くなるよねと言う気分にもなるんですが、やっぱアンタらの活動資金は一体何所から出てるの?と突っ込まれたら土下座するしかないんじゃね?
結局思想性云々で反対者を批判しようとするのに脇が甘過ぎなんじゃね、常識的に考えて。
まあとにかく居眠りは良くない。理由は色々あるでしょうけども「仕事してない」ビジュアルとしてはこれ以上説得力のあるモノもございません。
で、ソイツがネットに晒されたもんですから次に取る手が「言論弾圧」とは何ともはやw
政治家は公人。しかも政治家の本懐たる議会での「職場放棄に等しい行為」を糾弾されて逆切れは見苦しいの極みだよなあ。
議会制民主主義で議会を公開する意味と、民主主義国家での知る権利の侵害とで「ダブルでバカと」しか言いようのない行為。
「傍聴目的として適切なのか」って、おいおい「プライバシーの侵害だあぁああああ!」とか仰りたいのですかそうですか。
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まあ地方議会は地元のケーブルテレビで中継してるケースが多い訳ですが、それは問題にならない訳ですかね。そうなるとまた別の問題が生じる気もしますな。
ケーブルテレビでは居眠りしてる議員をクローズアップしたりして「晒してない」って事なんですよね。
いやいや「議会の中継」と言う本分から外れる訳ですから其処は当たり前と言えば当たり前な訳ですがw
そうなると我々有権者が「見たい物を見られる」と言う環境からは遠いなあという気分になります。
技術の進歩というのは有難い事でして、高機能なデジカメとMPEG4ビデオ(もうHDは当たり前!)の普及でモバイル環境での実況中継すら可能になってます。特に議会なら公共無線LANのサポートで高画質のストリーミング中継も可能になってるのかも。
コレが広島市議会での話ならエエネタゲト!!でワタクシも参戦する所ですが流石に茨城は遠いしなあ。まあ地元の方はガンガッテ下さい。
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フラッシュ焚いて議事進行を阻害するとかそう言う話でもあるまいし。バッカじゃね?
ああマスコミ様なら阿吽の呼吸で都合の悪い所はマスキングしたりトリミングしてくれるのですかそうですか。
根本的問題として地方議会でも勿論ですが、国会の会議ではどうなのよって問題に繋がってくる筈なんですが。
そこら辺突き詰めると権力者と報道機関の「癒着」の構図が浮かび上がってきちゃうんですがマスコミ様の追撃は期待出来ますのでしょうかはてさて。
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「居眠り写真」って、これのことかい?
茨城県総務企画委員会5〜藤島正孝自民党県議員、眠りの森の県議会議員〜 (METROPOLITAN AIRPORT(茨城空港)) なるほど、しっかり居眠りしてますね。 しかも、知事も含めて何人も居眠りしていますが、 この方の眠り方はどはずれていて、終始眠り続けていたと、...
掬ってみれば無数の刹那 2008年09月04日(Thu) 20:01
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